digtools
💧
saturated water vapor,

飽和水蒸気量の計算(湿度・露点の求め方)

中2理科の湿度・露点・凝結量の問題を、飽和水蒸気量の表と途中式で解けます。問題文の表の値に書き換えて、グラフと練習問題で考え方も確かめられます。

💧
表と途中式で4パターン
湿度・露点・凝結量・逆算。使った表の値を1行ずつ
📝
問題文の値に書き換え
表の36マスと、表に無い温度の飽和水蒸気量を入れられる
📈
グラフ・練習問題・結露
曲線の上で量を見比べ、問題を作って答え合わせ

湿度・露点・凝結量を計算する

飽和水蒸気量のもと
湿度の答え方

気温と、空気1m³中の水蒸気量(または露点)から、湿度・露点・あと含むことができる水蒸気量を求めます。冷やす温度を入れると、できる水滴の量(凝結量)と冷やした後の湿度も出します。

℃
g/m³
表
わかっているもの
g/m³
℃
g/m³
表
m³

答え

湿度
46 %
露点
12℃
あと含むことができる水蒸気量
12.4 g/m³
10℃に冷やしたときの水滴(凝結量)
1.3 g/m³
10℃に冷やした後の湿度
100 %

グラフ

051015202530350510152025303540気温〔℃〕飽和水蒸気量〔g/m³〕
  • 空気中の水蒸気量
  • あと含むことができる量
  • 冷やした後の水蒸気量
  • 水滴になる量(凝結量)
  • 露点(水蒸気量の高さで曲線と交わる所)
  • 入力した飽和水蒸気量

途中式

  1. 25℃の飽和水蒸気量:23.1 g/m³(表)
  2. 湿度〔%〕= 空気1m³中の水蒸気量〔g/m³〕÷ その気温の飽和水蒸気量〔g/m³〕× 100
  3. = 10.7 ÷ 23.1 × 100 = 46.32…
  4. 小数第1位を四捨五入して 46 %
  5. 露点= 水蒸気量と飽和水蒸気量が等しくなる温度
  6. 表で 10.7 と同じ値は 12℃(10.7)なので、露点は 12℃
  7. あと含むことができる水蒸気量 = 23.1 − 10.7 = 12.4 g/m³
  8. 10℃の飽和水蒸気量:9.4 g/m³(表)
  9. 10.7 > 9.4 なので、入りきらない分が水滴になります
  10. 凝結量(水滴の量)= 10.7 − 9.4 = 1.3 g(空気1m³あたり)
  11. 10℃に冷やした後は飽和しているので、湿度は 100 %

飽和水蒸気量の表(0〜35℃)

印:教=教科書会社の資料の値、計=式で計算した値、変=書き換えた値。問題文に表があるときは、マスをその値に書き換えてください(小数第2位まで)。計算に使った行に色が付きます。

0〜17℃
気温〔℃〕飽和水蒸気量〔g/m³〕印
0教
1計
2教
3教
4教
5教
6教
7教
8教
9教
10教
11教
12教
13教
14教
15教
16教
17教
18〜35℃
気温〔℃〕飽和水蒸気量〔g/m³〕印
18教
19計
20教
21計
22教
23計
24教
25教
26教
27計
28教
29計
30教
31計
32計
33計
34計
35教

窓の結露チェック

室温と湿度、窓ガラスなどいちばん冷たい面の温度から、結露するかを式の値で調べます。窓の温度は外の気温と同じとは限らないので、温度計で測った値を入れてください。

℃
%
℃
室内の空気1m³中の水蒸気量
約 10.37 g/m³
露点
約 11.6℃
判定
結露します(水滴がつきます)
この窓の温度で結露しない湿度の上限
約 54 %
  1. 20℃の飽和水蒸気量(式):約 17.29 g/m³
  2. 空気1m³中の水蒸気量 = 17.29 × 60 ÷ 100 = 約 10.37 g/m³
  3. 露点(飽和水蒸気量が約 10.37 g/m³になる温度)= 約 11.6℃
  4. 窓の温度 10℃ ≦ 露点 約 11.6℃ なので、窓に水滴がつきます(結露します)
  5. この窓の温度で結露しない湿度の上限 = 9.40 ÷ 17.29 × 100 = 約 54 %

練習問題

気温15℃の空気1m³を7℃まで冷やしたところ、4.2gの水滴ができました。もとの空気の湿度は何%ですか。小数第1位を四捨五入して整数で答えましょう。ただし、15℃の飽和水蒸気量は12.8g/m³、7℃の飽和水蒸気量は7.8g/m³とします。

%

解き方を見る
  1. 7℃では飽和しているので、もとの水蒸気量 = 7.8 + 4.2 = 12 g/m³
  2. 湿度〔%〕= 水蒸気量 ÷ 飽和水蒸気量 × 100
  3. = 12 ÷ 12.8 × 100 = 93.75
  4. 小数第1位を四捨五入して 94 %
  5. 答え:94 %

問題は、このページの表の値(書き換えた値を含む)から作ります。

about,

概要

中学2年の理科(天気・気象の単元)で習う湿度の計算を、飽和水蒸気量の表と途中式で確かめられるツールです。気温と水蒸気量から湿度を、気温と湿度から水蒸気量と露点を、冷やしたときにできる水滴の量(凝結量)を求められ、水滴の量や露点から、もとの湿度や気温を逆算することもできます。表のどの値を使ってどう計算したかを1行ずつ途中式で示し、表の使った行に色を付けます。

表の値は、教科書会社(東京書籍・啓林館・教育出版・大日本図書)が公開している資料にある値と、資料に無い温度は式で計算した値です。教科書や問題によって値が少し違うことがあるので、問題文に表があるときは、表のマスをその値に書き換えて計算してください。表に無い温度(22.5℃など)は、問題文に書かれた飽和水蒸気量をそのまま入れられます。

グラフでは、飽和水蒸気量の曲線の上に、空気中の水蒸気量・あと含むことができる量・冷やしたときに水滴になる量を描きます。小数の気温や0℃より低い温度は、国際水・蒸気性質協会(IAPWS)の式で計算できます。窓の結露チェックと、このページの表から作る練習問題も使えます。入れた数字はこのページの中だけで計算し、保存も送信もしません。登録は要りません。

how to,

使い方

STEP 1

求めるものを選ぶ

「① 湿度を求める」〜「④ 元の気温を逆算」から、問題で聞かれているものを選びます。湿度を整数で答えるか、小数第1位まで答えるかも、問題の指示に合わせて選びます。

STEP 2

問題の数字を入れる

気温を入れると、その気温の飽和水蒸気量が表から入ります。問題文に飽和水蒸気量が書いてあるときは、その欄を書き換えます。問題に表があるときは、下の表のマスを書き換えます。

STEP 3

答えと途中式を確かめる

答え・グラフ・途中式がすぐに出ます。途中式で、表のどの値を使ってどう計算したかを確かめましょう。下の練習問題で、同じ型の問題を解いてみることもできます。

formulas,

求め方と式

例の数字は、このページの表の値で計算したものです。

求めるもの 式 例(このページの表の値)
湿度 湿度〔%〕= 空気1m³中の水蒸気量〔g/m³〕÷ その気温の飽和水蒸気量〔g/m³〕× 100 25℃(23.1 g/m³)の空気1m³に水蒸気 10.7 g → 10.7 ÷ 23.1 × 100 = 46.32… → 46 %
水蒸気量 水蒸気量〔g/m³〕= 飽和水蒸気量〔g/m³〕× 湿度〔%〕÷ 100 20℃(17.3 g/m³)・湿度 60 % → 17.3 × 60 ÷ 100 = 10.38 g/m³
露点 水蒸気量と飽和水蒸気量が等しくなる温度。表に同じ値が無いときは、いちばん近い値の温度を「約○℃」とする 10.38 g/m³ は 11℃(10.0)と 12℃(10.7)の間で、12℃のほうが近い → 約12℃
凝結量(水滴の量) 凝結量〔g/m³〕= 水蒸気量 − 冷やした温度の飽和水蒸気量 10.7 g/m³ の空気を 10℃(9.4 g/m³)まで冷やす → 10.7 − 9.4 = 1.3 g
体積が1m³でないとき 全体の量〔g〕= 1m³あたりの量 × 体積〔m³〕 1.3 g × 50 m³ = 65 g
逆算(水滴の量から) もとの水蒸気量 = 冷やした温度の飽和水蒸気量 + 1m³あたりの水滴の量 25℃の空気1m³を 10℃まで冷やすと水滴 3.0 g → 9.4 + 3.0 = 12.4 g/m³、12.4 ÷ 23.1 × 100 = 53.67… → 54 %
逆算(湿度と露点から気温) その気温の飽和水蒸気量 = 露点の飽和水蒸気量 ÷ 湿度 × 100 湿度 55 %・露点 15℃(12.8)→ 12.8 ÷ 55 × 100 = 23.27… → いちばん近い 25℃(23.1)→ 約25℃

湿度が100 %のとき、空気は飽和していて、それ以上は水蒸気を含めません。冷やした温度の飽和水蒸気量が水蒸気量以上なら、水滴はできません。

table,

表の値について

このページの表(0〜35℃・1℃ごと)は、教科書会社が公開している資料にある値(26の温度)と、資料に無い温度(1・19・21・23・27・29・31・32・33・34℃の10の温度)は飽和水蒸気圧の式(IAPWS)と理想気体の式で計算し、小数第1位に四捨五入した値です。公開資料で温度が重なる値は、4社ですべて同じでした。

式で計算して四捨五入した値と教科書会社の資料の値は、7℃(7.8 と 7.7)・13℃(11.4 と 11.3)・25℃(23.1 と 23.0)の3つで 0.1 違います。このページの表は教科書会社の値です。学習サイトや問題集の表には、29℃を 28.8 とするものもあります(このページの計算値は 28.7)。宿題やテストでは、問題文の表の値を使ってください。

0℃より低い温度の値は、資料によって「水に対する値」と「氷に対する値」があります(−5℃で約 3.4 と約 3.2)。このページの式は、0℃未満では氷に対する値を出します(霜ができ始める温度を求めるときの値)。

glossary,

用語集

飽和水蒸気量
空気1m³が含むことのできる水蒸気の最大の量〔g/m³〕。気温が高いほど大きくなります。
飽和
空気が、その気温で含めるだけの水蒸気を含んでいる状態。湿度は100 %です。
水蒸気量
空気1m³に含まれている水蒸気の質量〔g/m³〕。このページでは「空気1m³中の水蒸気量」と書きます。
湿度
飽和水蒸気量に対する、実際の水蒸気量の割合を百分率で表したもの。相対湿度ともいいます。
露点
空気を冷やしていったとき、水蒸気が水滴になり始める温度。水蒸気量と飽和水蒸気量が等しくなる温度です。
凝結
水蒸気が冷えて水滴(液体の水)になること。冷やした温度の飽和水蒸気量をこえた分が水滴になります。
結露
窓ガラスなど冷たい物の表面に水滴がつくこと。表面の温度が露点以下になると起こります。
霜
0℃より低い面に、水蒸気が氷になってつくもの。このページの式は、0℃未満では氷に対する飽和水蒸気量で計算します。
乾湿計
乾球と湿球の2本の温度計で湿度を調べる道具。湿度表を使って読みます(このツールは湿度表には対応していません)。
faq,

よくある質問

Q. 飽和水蒸気量の表の値が、教科書や問題集と少し違うのはなぜですか?
表の値は、もとにした資料や計算式、四捨五入のしかたによって 0.1 g/m³ ほど違うことがあります。このページの表で、7℃・13℃・25℃は教科書会社の資料の値(7.8・11.4・23.1)で、式で計算して四捨五入した値(7.7・11.3・23.0)とは 0.1 違います。問題文に表があるときは、下の表のマスをその値に書き換えると、その表で計算できます。
Q. 露点が表の温度と温度の間になるときは、どう答えますか?
表で、水蒸気量にいちばん近い飽和水蒸気量の温度を「約○℃」と答えます。たとえば水蒸気量が 7.395 g/m³ なら、6℃(7.3)と 7℃(7.8)の間で 6℃のほうが近いので約6℃です(教育出版の計算ドリルの解答も、いちばん近い温度で答えています)。ちょうど真ん中のときは両方を示し、途中式にはどの2つの温度の間かも書きます。
Q. 湿度は整数で答えますか?小数第1位まで答えますか?
問題の指示に合わせます。「小数第1位を四捨五入して整数で」なら「整数」、「小数第1位まで」なら「小数第1位まで」を選んでください。途中式には、四捨五入する前の値(46.32… など)も出します。
Q. 問題文に「22.5℃の飽和水蒸気量を 20 g/m³ とする」のように書いてあるときは?
気温の欄に 22.5 を入れると、表に無い温度なので飽和水蒸気量の欄が空になります。そこに 20 を入れてください。表にある温度でも、飽和水蒸気量の欄を書き換えれば、その値で計算します(途中式に「入力した値」と出ます)。欄を空にすると表の値に戻ります。
Q. 部屋の体積が1m³でない問題は?
「空気の体積」に m³ で入れると、部屋全体の水蒸気量や水滴の量(1m³あたりの量 × 体積)も出します。③の逆算では、部屋全体でできた水滴の量を入れると、1m³あたりの量に直してから計算します。
Q. 小数の気温や、0℃より低い温度でも計算できますか?
「飽和水蒸気量のもと」を「式の値」にすると、−30〜50℃の小数第1位までの気温で計算できます。式は国際水・蒸気性質協会(IAPWS)の飽和水蒸気圧の式で、0℃未満は氷に対する値です。式の値は小数第2位まで出すので、教科書の表と 0.1 ほど違うことがあります。表がある問題は、表の値で解いてください。
Q. 「湿度は100%を超えない」と出たのはなぜですか?
空気が含む水蒸気の量は、その気温の飽和水蒸気量をこえられないので、湿度は100 %をこえません。水蒸気量・気温・湿度の数字や、表の値を確かめてください。水蒸気量が飽和水蒸気量と同じときは湿度100 %(飽和)です。
Q. 冷やしても水滴ができないのはどんなときですか?
冷やした温度の飽和水蒸気量が、空気中の水蒸気量以上のときは、水滴はできません(凝結量 0 g)。冷やした温度が露点より高いときです。このとき、冷やした後の湿度も計算して出します。
Q. 窓の結露チェックの「窓の温度」には何を入れますか?
窓ガラスなど、いちばん冷たい面の温度です。外の気温と同じとは限らないので、温度計で測った値を入れてください。面の温度が露点以下なら結露します。0℃より低いときは水滴ではなく霜がつきます。
Q. 中学何年生の、どの単元で習いますか?
中学2年の理科の、天気(気象)の単元で習います。東京書籍の令和7年度版の年間指導計画では11月、啓林館の年間指導計画案では10月の終わりから12月の範囲に入っています。
Q. 入れた数字は保存されますか?
いいえ。入れた数字や書き換えた表は、このページの中だけで計算に使い、保存も送信もしません。ページを開き直すと、表は元の値に戻ります。
use cases,

活用シーン

📝

宿題・テストの答え合わせ

問題文の表の値に合わせて、湿度・露点・水滴の量を途中式つきで確かめられます。

📈

グラフで考え方をつかむ

飽和水蒸気量の曲線の上で、水蒸気量・あと含める量・水滴になる量を見比べられます。

🧑‍🏫

授業の例題づくり

表の値を教科書に合わせて書き換え、練習問題を何問でも作れます。

🪟

冬の結露対策

室温と湿度、窓の温度から、結露するかと、湿度を何 %まで下げればよいかが分かります。

sources,

出典と確認日

表の値・露点の答え方・湿度の丸め方と、式の係数は次の資料で確かめました(確認日 2026-11-04)。資料の文や表・図は転載していません。グラフと練習問題はこのサイトで作ったものです。

  • 東京書籍「令和3年度 新しい科学 先生の授業づくりを支援」(教科書2年の表1 気温と飽和水蒸気量) https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu_current/rika/documents/rika_senseinojyugyou.pdf
  • 啓林館「2020年度用 中学校理科教科書内容解説資料 未来へひろがるサイエンス」(教科書2年の表1 温度と飽和水蒸気量) https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/chu/science/text/detail/pageindices/index27.html#page=27
  • 教育出版「理科計算ドリル⑥ 湿度」解答(第2学年 単元3) https://www.kyoiku-shuppan.co.jp/textbook/chuu/rika/files/R3_drill_p_06-2_answer.pdf
  • 教育出版「理科計算ドリル⑥ 湿度」解答(表2が7〜18℃の版) https://www.kyoiku-shuppan.co.jp/textbook/chuu/rika/files/R3_drill_p_06-1_answer.pdf
  • 大日本図書「学習のまとめWEBテスト 2年 単元4 気象のしくみと天気の変化」問13(2025) https://cc.dainippon-tosho.co.jp/js/2025/contents/cbt1_b4/index_13.html
  • 東京書籍「令和7年度版『新編 新しい科学』年間指導計画 第2学年」 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/rika/download/documents/R7rika_rough_plan2.pdf?20250326
  • 啓林館「未来へひろがるサイエンス」年間指導計画案 https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/chu_r7/science/file/science_guidance_plan.xlsx
  • IAPWS SR1-86(1992) Revised Supplementary Release on Saturation Properties of Ordinary Water Substance(0℃以上の飽和水蒸気圧の式) https://iapws.org/public/documents/6dGkr/Supp-sat.pdf
  • IAPWS R14-08(2011) Revised Release on the Pressure along the Melting and Sublimation Curves of Ordinary Water Substance(0℃未満の氷の昇華圧の式) https://iapws.org/public/documents/MdUFK/MeltSub2011.pdf
  • IAPWS G5-01(2026) Guideline on the Use of Fundamental Physical Constants and Basic Constants of Water(水のモル質量) https://iapws.org/public/documents/3pv80/FundGuide26.pdf

関連するツール

暮らし・健康 一覧へ
🔢

パーセント計算サイト

「3,000円の15%はいくら?」「200人中35人は何パーセント?」「先月400万→今月450万は何%増?」——式が違う3種類のパーセント計算を、モードを切り替えずに一画面へ並べました。消費税や割引の計算にも対応。入力するそばから結果が出ます。登録不要・完全無料。

➗

三数法・比例計算機

3つの既知の値から4つ目の値を計算します。パーセント計算(割合)とは異なり、直接比例・反比例の交差乗算で解を求めます。

📐

単位変換

長さ・重さ・温度・面積・容量を150以上の単位で変換

🎓

成績・GPA計算機

GPA、期末目標点、成績の単純平均を計算します

✖️

九九・掛け算練習

掛け算の練習、一覧表の確認、A4/Letterサイズの穴埋めプリント作成ができます。

🎧

環境音&ポモドーロタイマー

カフェや雨音のMIXとポモドーロで集中力を最大化

⏱️

ストップウォッチ

ブラウザを開くだけで使える無料のオンラインストップウォッチ。数字を画面いっぱいに映す広告なしのフルスクリーン(大画面)モードを備え、離れた席や教室の後ろからでも読み取れます。1/1000秒の精密計測とラップタイム記録に対応。インストール不要・登録不要。

💡

電気代計算シミュレーター

家電ごとの消費電力から月間・年間の電気代を即計算

🧹

大掃除チェックリスト&分担表メーカー

年末の大掃除を効率化。場所別プリセットからリストを作成し、家族の人数に合わせて担当者を自動・均等に割り振り。印刷やLINE共有にも対応。

全ツールカテゴリ

ご意見・ご要望を送る

フィードバックを送信

ツールをより良くするためのご意見をお聞かせください。

ツールへの入力欄ではありません

免責事項

当サイトで提供しているツールは、すべて無料でご利用いただけますが、自己責任での利用をお願いいたします。各種ツールの計算結果や変換結果、生成データの正確性・完全性・安全性について、当サイトはいかなる保証もいたしません。ツールの利用に起因して発生したいかなる損害・トラブルについても、運営者は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。なお、ファイル処理や計算などは原則としてご利用のブラウザ上で完結しており、入力されたデータが当サイトのサーバーに送信・保存されることはありません。