周期表・元素記号一覧
全118元素の原子番号・元素記号・元素名・族・周期と、原子量(CIAAW 2024)、1〜108番の第一イオン化エネルギー・電子配置(NIST ASD 5.12)を調べられる長周期型の周期表。
元素名は日本化学会「原子量表(2026)」による。A4・A3横の印刷に対応。
元素周期表(Periodic Table of Elements)
出典 元素名: 日本化学会「原子量表(2026)」/原子量: CIAAW 2024 https://tools.digrart.jp/periodic-table/
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全118元素一覧表
| Z ↕ | 記号 ↕ | 元素名 | 原子量 |
|---|---|---|---|
| 1 | H | 水素 その他の典型元素 | 1.0080 |
| 2 | He | ヘリウム 貴ガス | 4.0026 |
| 3 | Li | リチウム アルカリ金属 | 6.94 |
| 4 | Be | ベリリウム アルカリ土類金属 | 9.0122 |
| 5 | B | ホウ素 その他の典型元素 | 10.81 |
| 6 | C | 炭素 その他の典型元素 | 12.011 |
| 7 | N | 窒素 その他の典型元素 | 14.007 |
| 8 | O | 酸素 その他の典型元素 | 15.999 |
| 9 | F | フッ素 ハロゲン | 18.998 |
| 10 | Ne | ネオン 貴ガス | 20.180 |
| 11 | Na | ナトリウム アルカリ金属 | 22.990 |
| 12 | Mg | マグネシウム アルカリ土類金属 | 24.305 |
| 13 | Al | アルミニウム その他の典型元素 | 26.982 |
| 14 | Si | ケイ素 その他の典型元素 | 28.085 |
| 15 | P | リン その他の典型元素 | 30.974 |
| 16 | S | 硫黄 その他の典型元素 | 32.06 |
| 17 | Cl | 塩素 ハロゲン | 35.45 |
| 18 | Ar | アルゴン 貴ガス | 39.95 |
| 19 | K | カリウム アルカリ金属 | 39.098 |
| 20 | Ca | カルシウム アルカリ土類金属 | 40.078 |
| 21 | Sc | スカンジウム その他の遷移元素 | 44.956 |
| 22 | Ti | チタン その他の遷移元素 | 47.867 |
| 23 | V | バナジウム その他の遷移元素 | 50.942 |
| 24 | Cr | クロム その他の遷移元素 | 51.996 |
| 25 | Mn | マンガン その他の遷移元素 | 54.938 |
| 26 | Fe | 鉄 その他の遷移元素 | 55.845 |
| 27 | Co | コバルト その他の遷移元素 | 58.933 |
| 28 | Ni | ニッケル その他の遷移元素 | 58.693 |
| 29 | Cu | 銅 その他の遷移元素 | 63.546 |
| 30 | Zn | 亜鉛 その他の遷移元素 | 65.38 |
| 31 | Ga | ガリウム その他の典型元素 | 69.723 |
| 32 | Ge | ゲルマニウム その他の典型元素 | 72.630 |
| 33 | As | ヒ素 その他の典型元素 | 74.922 |
| 34 | Se | セレン その他の典型元素 | 78.971 |
| 35 | Br | 臭素 ハロゲン | 79.904 |
| 36 | Kr | クリプトン 貴ガス | 83.798 |
| 37 | Rb | ルビジウム アルカリ金属 | 85.468 |
| 38 | Sr | ストロンチウム アルカリ土類金属 | 87.62 |
| 39 | Y | イットリウム その他の遷移元素 | 88.906 |
| 40 | Zr | ジルコニウム その他の遷移元素 | 91.222 |
| 41 | Nb | ニオブ その他の遷移元素 | 92.906 |
| 42 | Mo | モリブデン その他の遷移元素 | 95.95 |
| 43 | Tc | テクネチウム その他の遷移元素 | — |
| 44 | Ru | ルテニウム その他の遷移元素 | 101.07 |
| 45 | Rh | ロジウム その他の遷移元素 | 102.91 |
| 46 | Pd | パラジウム その他の遷移元素 | 106.42 |
| 47 | Ag | 銀 その他の遷移元素 | 107.87 |
| 48 | Cd | カドミウム その他の遷移元素 | 112.41 |
| 49 | In | インジウム その他の典型元素 | 114.82 |
| 50 | Sn | スズ その他の典型元素 | 118.71 |
| 51 | Sb | アンチモン その他の典型元素 | 121.76 |
| 52 | Te | テルル その他の典型元素 | 127.60 |
| 53 | I | ヨウ素 ハロゲン | 126.90 |
| 54 | Xe | キセノン 貴ガス | 131.29 |
| 55 | Cs | セシウム アルカリ金属 | 132.91 |
| 56 | Ba | バリウム アルカリ土類金属 | 137.33 |
| 57 | La | ランタン ランタノイド | 138.91 |
| 58 | Ce | セリウム ランタノイド | 140.12 |
| 59 | Pr | プラセオジム ランタノイド | 140.91 |
| 60 | Nd | ネオジム ランタノイド | 144.24 |
| 61 | Pm | プロメチウム ランタノイド | — |
| 62 | Sm | サマリウム ランタノイド | 150.36 |
| 63 | Eu | ユウロピウム ランタノイド | 151.96 |
| 64 | Gd | ガドリニウム ランタノイド | 157.25 |
| 65 | Tb | テルビウム ランタノイド | 158.93 |
| 66 | Dy | ジスプロシウム ランタノイド | 162.50 |
| 67 | Ho | ホルミウム ランタノイド | 164.93 |
| 68 | Er | エルビウム ランタノイド | 167.26 |
| 69 | Tm | ツリウム ランタノイド | 168.93 |
| 70 | Yb | イッテルビウム ランタノイド | 173.05 |
| 71 | Lu | ルテチウム ランタノイド | 174.97 |
| 72 | Hf | ハフニウム その他の遷移元素 | 178.49 |
| 73 | Ta | タンタル その他の遷移元素 | 180.95 |
| 74 | W | タングステン その他の遷移元素 | 183.84 |
| 75 | Re | レニウム その他の遷移元素 | 186.21 |
| 76 | Os | オスミウム その他の遷移元素 | 190.23 |
| 77 | Ir | イリジウム その他の遷移元素 | 192.22 |
| 78 | Pt | 白金 その他の遷移元素 | 195.08 |
| 79 | Au | 金 その他の遷移元素 | 196.97 |
| 80 | Hg | 水銀 その他の遷移元素 | 200.59 |
| 81 | Tl | タリウム その他の典型元素 | 204.38 |
| 82 | Pb | 鉛 その他の典型元素 | 207.2 |
| 83 | Bi | ビスマス その他の典型元素 | 208.98 |
| 84 | Po | ポロニウム その他の典型元素 | — |
| 85 | At | アスタチン ハロゲン | — |
| 86 | Rn | ラドン 貴ガス | — |
| 87 | Fr | フランシウム アルカリ金属 | — |
| 88 | Ra | ラジウム アルカリ土類金属 | — |
| 89 | Ac | アクチニウム アクチノイド | — |
| 90 | Th | トリウム アクチノイド | 232.04 |
| 91 | Pa | プロトアクチニウム アクチノイド | 231.04 |
| 92 | U | ウラン アクチノイド | 238.03 |
| 93 | Np | ネプツニウム アクチノイド | — |
| 94 | Pu | プルトニウム アクチノイド | — |
| 95 | Am | アメリシウム アクチノイド | — |
| 96 | Cm | キュリウム アクチノイド | — |
| 97 | Bk | バークリウム アクチノイド | — |
| 98 | Cf | カリホルニウム アクチノイド | — |
| 99 | Es | アインスタイニウム アクチノイド | — |
| 100 | Fm | フェルミウム アクチノイド | — |
| 101 | Md | メンデレビウム アクチノイド | — |
| 102 | No | ノーベリウム アクチノイド | — |
| 103 | Lr | ローレンシウム アクチノイド | — |
| 104 | Rf | ラザホージウム その他の遷移元素 | — |
| 105 | Db | ドブニウム その他の遷移元素 | — |
| 106 | Sg | シーボーギウム その他の遷移元素 | — |
| 107 | Bh | ボーリウム その他の遷移元素 | — |
| 108 | Hs | ハッシウム その他の遷移元素 | — |
| 109 | Mt | マイトネリウム その他の遷移元素 | — |
| 110 | Ds | ダームスタチウム その他の遷移元素 | — |
| 111 | Rg | レントゲニウム その他の遷移元素 | — |
| 112 | Cn | コペルニシウム その他の遷移元素 | — |
| 113 | Nh | ニホニウム その他の典型元素 | — |
| 114 | Fl | フレロビウム その他の典型元素 | — |
| 115 | Mc | モスコビウム その他の典型元素 | — |
| 116 | Lv | リバモリウム その他の典型元素 | — |
| 117 | Ts | テネシン その他の典型元素 | — |
| 118 | Og | オガネソン その他の典型元素 | — |
元素記号の覚え方(水兵リーベ)
出典: 創価大学 教員ページ「覚えてどうする?周期表語呂合わせ」(home.soka.ac.jp)
出典
- 元素名: 日本化学会「原子量表(2026)」(日本化学会 原子量表)
- 元素記号・英語名・原子量(簡略値・標準原子量・脚注 g・m・r): CIAAW「Standard Atomic Weights」「Abridged Standard Atomic Weights」(2024 年の改定を含む。CIAAW)
- 族・周期・ランタノイドとアクチノイドの配置: IUPAC「Periodic Table of Elements」(IUPAC)
- 分類(集合名)と典型元素・遷移元素: IUPAC「Nomenclature of Inorganic Chemistry(2005)」IR-3.5(PDF)、日本化学会「高等学校化学で用いる用語に関する提案(1)」(2015 年。日本化学会)
- 第一イオン化エネルギー・電子配置(1〜108番): Kramida, A., Ralchenko, Yu., Reader, J., and NIST ASD Team (2024). NIST Atomic Spectra Database (ver. 5.12), [Online]. Available: https://physics.nist.gov/asd [2026, October 8]. National Institute of Standards and Technology, Gaithersburg, MD. DOI: https://doi.org/10.18434/T4W30F
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- 覚え方(語呂合わせ): 創価大学 教員ページ「覚えてどうする?周期表語呂合わせ」(home.soka.ac.jp)
プライバシーおよびデータの取り扱いについて
本ツールにおける検索・絞り込み・表示の操作はすべてブラウザ内で完結し、入力された情報がサーバーに送信・保存されることはありません。 選択された元素番号(?z=)のみが URL パラメータに反映されます。 なお本サイトではアクセス解析(Google アナリティクス)および広告配信(Google AdSense)を利用しているため、閲覧したページの URL 等の情報が各サービスに送信される場合があります。
周期表・元素記号一覧でできること
「周期表・元素記号一覧」は、国際純正・応用化学連合(IUPAC)および日本化学会「原子量表(2026)」、CIAAW 2024 等の公表データに準拠した、無料のオンライン化学学習ツールです。1番の水素(H)から118番のオガネソン(Og)まで、全元素の基本情報、および公表物性値(標準原子量、1〜108番のイオン化エネルギー・電子配置)を一元的に調べることができます。
長周期型(18列)の直感的な周期表インターフェースに加え、「分類(8区分)」「典型元素/遷移元素」のカラー色分け切り替え、族・周期・カテゴリによるリアルタイム絞り込み、原子番号順・アルファベット順の並べ替えに対応した全元素の一覧表を搭載しています。
さらに、学校の授業・宿題・試験対策での利用に配慮し、操作ボタンや広告を除き、周期表・凡例・ヘッダーが1枚に収まるA4横・A3横の専用印刷機能を備えています。ブラウザ内のクライアント処理で動作し、登録不要でご利用いただけます。
周期表の使い方と調べ方
周期表のマスをタップ
周期表上の気になる元素マスをクリック(またはタップ)します。詳細パネルが開き、原子量・族・周期・イオン化エネルギー・電子配置が表示されます。
検索や絞り込みを活用
検索窓に「Fe」「26」「鉄」などを入力して目的の元素を素早く探せます。族・周期や「アルカリ金属」「ハロゲン」などの分類セレクトで対象マスをハイライトできます。
一覧表で比較・用紙に印刷
下部の一覧表で全元素の数値を縦並びで比較できます。「A4横で印刷」「A3横で印刷」ボタンを押せば、操作ボタンや広告を除き、周期表・凡例・ヘッダーが1枚に収まる専用配置でプリントできます。
周期表・元素の基礎用語解説
- 原子番号(Atomic Number)
- 原子核に含まれる陽子の数。元素固有の番号であり、記号 Z で表されます。周期表はこの原子番号の順に配列されています。
- 族(Group)と周期(Period)
- 周期表の縦の列を「族(1〜18族)」、横の行を「周期(第1〜第7周期)」と呼びます。IUPAC 1988年勧告に基づき1から18の通し番号で表記されます。
- 標準原子量(Standard Atomic Weight)
- CIAAW(国際同位体存在度および原子量委員会)により定められる原子量。通常の地球上物質における同位体組成の幅に基づき、単一値または区間値(例: アルゴン [39.792, 39.963])で表されます。
- 典型元素と遷移元素
- IUPAC無機化学命名法(赤本2005)IR-3.5および日本化学会2015年提案に準拠し、本ツールでは3〜12族を遷移元素、それ以外の1, 2, 13〜18族を典型元素として分類しています(12族元素を遷移元素に含めない定義も存在します)。
- 貴ガス(Noble Gases)
- 赤本 IR-3.5 の列挙(He, Ne, Ar, Kr, Xe, Rn)。日本化学会は2015年の提案で、noble gasに合わせて『希ガス』を『貴ガス』に変更することを提案しています。提案時点では、高校教科書はすべて『希ガス』を使い、一部が『貴ガス』を併記していました。
- 第一イオン化エネルギー(Ionization Energy)
- 本ツールでは米国標準技術研究所(NIST ASD 5.12)の値を、評価値・[ ]・( ) の区別つきで表示しています。
よくある質問(FAQ)
- Q.原子量の数値が他の表と一部異なるのはなぜですか?
- 日本化学会では「4桁の原子量表を独自に作成」して公表しています。一方、本ツールでは国際標準である CIAAW(2024年)の簡略標準原子量(原則5桁・例: 水素 1.0080、鉄 55.845)をそのまま掲載しているため、表示桁数に違いが生じます。
- Q.原子量が「—」と表示されている元素があるのはなぜですか?
- テクネチウム(Tc)やプロメチウム(Pm)など34元素には安定同位体が存在せず、日本化学会「原子量表(2026)」PDF付記(for the other 34 elements a standard atomic weight cannot be determined.)に記載のとおり標準原子量が定められていないため「—」と表示しています。なお、放射性同位体のみの元素であっても、ビスマス(Bi)、トリウム(Th)、プロトアクチニウム(Pa)、ウラン(U)の4元素は地球上で固有の同位体組成を示すため標準原子量が定められています。
- Q.ランタノイドやアクチノイドはなぜ「3族」なのですか?
- 3族にどの元素を配置すべきか(Sc・Y・Lu・Lr か、Sc・Y・La・Ac か)については議論があり、IUPAC のプロジェクトで検討が続けられています。IUPAC が公開する周期表(2022年版)では、第6・第7周期の3族のマスにそれぞれ「57-71 lanthanoids」「89-103 actinoids」が割り当てられているため、本ツールでもその配置に合わせて「3族(ランタノイド)」「3族(アクチノイド)」として分類しています。
- Q.亜鉛(Zn)などの12族元素は遷移元素ですか?
- IUPAC 無機化学命名法(赤本2005)IR-3.5 では「though the elements of group 12 are not always included」と記されており、日本化学会(2015年提案)でも「[注]12族元素は,遷移元素に含める場合と含めない場合がある。」とされています。本ツールでは日本化学会2015年提案に準拠し、12族を「遷移元素」に含めつつ注記を併記しています。
- Q.テネシン(Ts)やオガネソン(Og)がハロゲンや貴ガスの分類にならないのはなぜですか?
- IUPAC 赤本(2005)IR-3.5 の集合名列挙において、ハロゲンは(F, Cl, Br, I, At)、貴ガスは(He, Ne, Ar, Kr, Xe, Rn)と定められており、117番テネシンおよび118番オガネソンは含まれていません。そのため本ツールでは両元素を「その他の典型元素」として分類しています。
- Q.貴ガスと希ガスの違いは何ですか?
- 日本化学会は2015年の提案で、海外の高校教科書が使うnoble gasに合わせ『希ガス』を『貴ガス』に変更することを提案しています。本ツールではこの提案に基づき『貴ガス』を基本としつつ、慣用される『希ガス』も併記しています。
- Q.データの出典と更新の頻度はどのようになっていますか?
- 元素名は日本化学会「原子量表(2026)」、原子量は CIAAW 2024、第一イオン化エネルギー・電子配置は NIST ASD 5.12 を採用しています。日本化学会の原子量表は毎年、CIAAW の標準原子量は2年ごとに改訂が検討されます。本サイトでは年1回、公表データを確認して更新を行います。
- Q.読み仮名(ひらがな)で検索できますか?
- 元素名検索は公的な表記(カタカナ名、および水素・鉄などの漢字名)に準拠しています。「へりうむ」などのカタカナ語のひらがな入力は自動変換されてヒットします。漢字名または元素記号(Fe)で直接検索することも可能です。
- Q.学校や研究室で印刷して配布してもよいですか?
- はい。「A4横で印刷」「A3横で印刷」機能により、操作ボタンや広告を除き、周期表・凡例・ヘッダーが1枚に収まります。印刷領域の上部ヘッダーに日本化学会「原子量表(2026)」および CIAAW 2024 の出典表記が印字されます(第一イオン化エネルギー・電子配置は印刷領域には含めません)。
- Q.検索履歴や利用データはサーバーに保存されますか?
- 検索や絞り込みはすべてブラウザ内部で処理され、サーバーに検索文字列や閲覧履歴が送信・記録されることはありません。なお、サイト共通のアクセス解析および広告配信により、アクセスされた URL 等の情報が送信される場合があります。
周期表・元素記号一覧の活用シーン
中学・高校の理科・化学の勉強
1〜20番までの元素記号の暗記や、同族元素の性質の比較、定期テスト前の復習に利用できます。
授業プリント・暗記シートの印刷
A4横・A3横の専用印刷機能で、広告や操作UIを除いた周期表ポスターを作成できます。
大学・研究室での原子量・電子配置確認
CIAAW 2024年の簡略値や NIST ASD 5.12 による第一イオン化エネルギー・電子配置を確認できます。
スマートフォンでの調べもの
通学電車内や机の上で、元素記号や原子番号から知りたい情報を検索できます。
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